鳥鍋
【 初代 徳太郎が考案 】
桜鍋に鳥油をひき、葱、鶏肉を順に入れて炒め焼く。
割り下を注ぎ入れ、豆腐、白滝、レバーを加え煮込む。すき焼きと同様、溶き卵で熱々をいただく。
飯、卵を加えて、おじやで〆る。
鳥鍋の旨みだれを余すことなく堪能!卵でまろやかに仕上げる。
日本人なら一度は試したい。病み付きになり、通う常連多し!! |
 | 焼き鳥
塩・たれ 各1本 |
 | 鳥のわさび和
毎日最も新鮮な鳥をご用意。
新鮮なササミを、特製の山葵だれで。 |
 | うなぎの蒲焼
老舗の専門店ならでは、流石の一品
言葉はいりません。 |
 | お酢の物
やはりココにも鳥肉が。
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水炊き
毎日最も新鮮、質の良い鶏肉を吟味。
鶏がらで半日かけて、じっくり丁寧にスープ をとる。これで煮込む水炊きは、鳥の旨みを 濃縮堪能!スープがじんわり染みた鳥肉、野菜、豆腐等を、ポン酢(味がひきたつ!)やもみじおろしでさっぱりといただく。
野菜や鳥身の旨みが溶け込み、鶏がらスープがあっさりなのに、深い深い味わいに。このスープをご飯にふっくら吸わせ、雑炊で〆る。
《こちらは、4代目おすすめ!》 |
 | 玉子焼き
新鮮な玉子に甘めのだし、丁寧にふっくらと焼き上げました。 |
その他『焼き鳥』『鳥のわさび和え』『うなぎ蒲焼』『氷菓』は、左記鳥鍋と同様。
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